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オフィス移転事例3

ビジネス・コンサルティング企業H社様のオフィス移転事例をご紹介します。

オフィス移転で最適な空間作りを

新しいオフィスに求めること

オフィス移転にあたって考えたことは、来訪者が気軽に立ち寄ることができ、また来訪したいと感じられるようなオフィスにしたいということ。また、交流の少ない事業部間のコミュニケーション機会を増やすことも新しいオフィスの課題でした。

とら屋事務からの提案

会社に合った環境の整備

とら屋事務さんに、「社内外問わず、ネットワークに接続する機会が多い」ということを伝えると、社内のどこからでもネットにアクセスできる“ユビキタス環境の整備”をご提案いただきました。同時に、セキュリティの必要性を教えていただき、「なるほど」と感心しました。

オフィス移転の完了

事業部の垣根を越え新しい発想を!

事業部の垣根を越え新しい発想を!オフィスレイアウトは、事業部の間を背の低いパーティションで仕切る一方、多目的スペースを用意することで、休憩時などは事業部の枠にとらわれず、交流が活発化しそうです。

セキュリティ対策も忘れずに

部外者と社員の導線を完全に分けることで、通路近くに置かれたPCディスプレイを部外者に見られてしまうことはなくなりました。とら屋事務さんのセキュリティ対策の提案を機に、会社全体としてもセキュリティへの関心を高めています。

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